天気が悪くなかったので(BlogPet)
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ウフィツィで見てきたダ・ヴィンチの受胎告知が日本に来た! ということで、4月の中旬の土曜日、上野の東京国立博物館まで行ってきました。
9時半オープンなので、ちょっとだけ上野駅で時間をつぶして9時過ぎに入り口に到着したのですが、すでにだいぶ並んでました。失敗!
チケット売り場もかなり並んでおりしかも開くのが遅いので、オープン前に並ぶのであれば、チケットは前もって買っておいた方が良さそうです。
実は招待券をゲット(応募して当たった)していた私たち、チケットを持っている人の列の方に並びました。
9時半になる前にゲートが開き、目標の建物までの半分ほどを粛々と移動。いったん列を切りました。
しばらくして、また、その列で建物の入り口まで移動。オープンを待ちます。
荷物検査があるので、ロッカーを利用してくださいとの案内もありました。
いよいよオープン、まずは受胎告知にお目見えです。
ロッカーに向かった人は列に戻りますが、荷物検査がない分スムーズです。
カメラは預けるのかと思いましたが、不問でした。
部屋の奥に受胎告知が1枚だけ。こんなに大きかったかと、改めて記憶のうつろさを覚えました。
この部屋では、ちょっと高くなっているところから1回、Uターンして間際でもう1回と、2回しっかりと見る事ができます。
最初のグループに入ったおかげか、流れていく人の波からちょっとだけ外れて、少しゆっくりできました。
以前は知らなかったこの作品のヒミツを勉強していったので、見るべき位置からもじっくりと眺めました。
感想は、なるほど〜〜〜確かに。
この絵を見た後にいろいろと勉強できるのですが、そのときはすでに見終わった後なんですねー
これから見に行く人は、絶対サイトで勉強していってください。
何倍も楽しめます。
その後、ダ・ヴィンチの天才ぶりをいろいろな角度から解説するコーナーがありました。
彼の書いた絵の複製もあり、また彼のデザインがからの模型がいっぱいあって、リアルに迫ってきます。
混んでいて時間がかかったのもあり、ここまで見てお昼になってしまいました。
そして・・・レストランで1時間待ち・・・・
天気が悪くなかったので、お昼を持ち込んで庭のベンチで食べてもよかったなーと、ちょっと後悔しました。
特別展から出てきた流れで、つれあいが好きだという黒田清輝の「湖畔」(5/6まで)に出会い、食事のついでに法隆寺宝物館を見て、本館で教科書に載ってた「鳥獣人物戯画巻断簡」(もう展示されてないかも)を見てびっくり。
という感じで、結局1日博物館で遊んでしまいました。
なかなか目の保養でした。
特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ 天才の実像」のサイト
http://www.leonardo2007.jp/
http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=A01&processId=02&event_id=3859
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第二回が終りました。
全体的に今期はおもしろいドラマがない中で、これはいけてます。
もともとは健役の山下智久くん目当てに、娘が見たのですが、横で見ていて目が離せなくなってしまいました。
私の年代だと、プロポーズ大作戦といえばバラエティ・・・そのイメージが払拭されちゃいました。
予告が結婚式のシーンだったので、「卒業」かと思ってもいたのですが・・・
写真1枚ずつ過去に戻ってやり直すって、ありそうでなかったかも。
ちょこっとずつ、ちょこっとずつの進展で、全11回楽しめそうです。
最後は花婿が入れ替わっているかな、と今から期待!
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ほんとうは、阿茶は
「きょう」
という有料バージョンがありますが、残念ながらMac版ではサポートさせて「Convert」
ボタンをクリック
と、カルピスが考えたの。
とか言ってた?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「カルピス」が書きました。
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きょうはここで阿茶が変換した?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「カルピス」が書きました。
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4がつ11にちの18じはんすぎに「みゅうみゅう」をさそったの。
1かい、あそびにきたことがある。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「カルピス」が書きました。
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家族をブレイズシリーズするの
大きいたるダイアナも、努力の結果でもあるんだよねって、納得できます
いやあ、努力の結果でもあるんだよねって、納得できます
いやあ、女王の活躍するところは、爽快でしたけど
止まらなくって、
今回は、へたれとか、大きい茅田砂胡の新巻を買いました
と、阿茶は考えてるはず。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「カルピス」が書きました。
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